三井 ひとみ
Mitsui Hitomi
 
 

91年 に、アイヌの青木愛子ババ(※下記説明)と出会い、自らの癒しの力を促される。
その後、世界のスピリチャルリーダーからヒーラーとしての自覚を促され目覚める。
95年、神戸大震災で被災する。
97年、慢性骨髄性白血病を発症するも翌年骨髄移植により完治。
その後、骨髄バンクの活動や、メイクアウイッシュなどのボランティアを経験し自分の本来の魂の輝く道を歩むことを決意。
エネルギーヒーリングや、コーチング、ゲシュタルト療法、キネシオロジー、サイモントン療法など様々なヒーリング手法を習得し、現在に至る。
2006年よりシータ・ヒーリングプラクティショナーとして活動。
2007年よりインストラクターとして基礎、応用セミナー講師として活動する。
2009年シータマスター&シータサイエンス(第1期)を取得し、シータヒーリングの全てのセミナー講師として活動中


(シータ・ヒーリングセミナー)
基礎セミナー
応用セミナー
豊かさと願いの実現化(アバンダンス)セミナー

インチュイティブ・アナトミー(直観的解剖学)セミナー
レインボーチルドレン・セミナー
ワールドリレーションズ・セミナー
ディジーズ・ディスオーダーセミナー
DNA3セミナー


IQM プラクテイショナー

ゲイル・キンバル博士の「エネルギーツール」レベル1〜3 修了
ゲイル・キンバル博士は、カリフォルニア州立大学にて26年あまり教授を勤め、現在はアリゾナ州立大学フェニックス校のMBA修士課程で、エネルギーツールをベースにした人生にサクセスをもたらす「成功の法則」、社会倫理、社会における人間関係向上を教えている。

国際キネシオロジー大学公認 キネシオロジスト
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ロサンゼルス在住のカイロドクター本間淑郎氏より
「ヘルスサポート・キネシオロジー」を修了
日本を代表するカイロドクター 大森士郎氏よりOSテクニックを修了
TFH(タッチフォーヘルス)の創始者である、故Dr.ジョン・F・シーに師事

  
EFT (エモーショナル・フリーダム・テクニック) 認定プラクティショナー

 
  
※青木愛子ババは、古代から継承されて来た産婆術(イコインカル)を使う産婆であり、地域住民の治療のために、特殊な力(千里眼) 、手技、薬草などを使い心身の健康の治療師でもあった。また先祖から継承されたシャーマンとして伝統の神事も執り行っていた。大阪国際民族博物館のアイヌの伝統儀式を執り行う人としてその姿は記録されている。95年没 81歳であった。
●記録として以下の本がある。
『アイヌお産ばあちゃんのウパシクマ―伝承の知恵の記録』
樹心社:星雲社 / 青木 愛子【述】・長井 博【記録】




 
タッチフォーヘルス創始者 Dr.ジョン・シー と共に







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